令和8年3月吉日
各位
公益社団法人 福岡県理学療法士会
事務局保健福祉部 脇坂成重
FUree worKU 特別企画記事 掲載のお知らせ
平素より福岡県理学療法士会の事業にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございます。
さて本会事務局保健福祉部では、理学療法士の認知度向上と職域拡大を目的として「FUree worKU(フリーワーク)事業」を展開しています。理学療法士の仕事は「病院のリハビリ」だけではありません。理学療法士は“カラダづくり”と“動作の専門家”として、医療・介護の枠を超え、教育・スポーツ・障がい福祉・企業・地域づくりなど、多様な分野で活躍しています。FUree worKUでは、そうした多様な働き方を実践する理学療法士の活動を紹介しています。
今回は、「第61回日本理学療法学術研修大会 大会長特別インタビュー」と題し、福岡県理学療法士会会長でもある西浦先生にお話を伺いました。大会に込めた思いや、これからの理学療法士に求められる役割、日頃から大切にされている考え方など、貴重なお話をお聞きしています。ぜひご一読ください。

新着記事
特別企画R8.3.14『第61回日本理学療法学術研修大会 大会長特別インタビュー』
(大会長 西浦健蔵 氏:福岡県理学療法士会会長、甘木中央病院)














